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カテゴリ:うつわ( 114 )

梶原靖元さんと塩鶴るりこさんのうつわ1

古民家とマンションの隙間を縫うように風が吹いている。辺りを漂う花の香にも少しばかりの香ばしさが含まれたブラウンがかった匂いがする。匂いに色なんてと言われるかも知れないが僕にはそう感じるのだから仕方がない。さわさわと吹く風が夏の匂いを伴いながら去ってゆく。少し遅れて秋の匂いを連れてきた。

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右 梶原靖元
絵唐津筒 W59 D60 H67
砂岩を砕いた胎土をやわらかく伸びやかな轆轤で成形し、側面にモダンアートを思わせる絵付けを施している。清廉ですっきりした造形と鉄が弾けたかの如く勢いのある絵付けで表現された動静のコントラストの妙。

左 塩鶴るりこ
絵唐津鉢 W166 D173 H50~54
鉄分を含んだ粗い胎土を力感溢れる轆轤で成形し、見込みに薄く消え入りそうな程繊細な絵付けを施している。存在感のある強い造形と儚さを含ませたシンプルな絵付けで表現された強弱のコントラストの妙。

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共に素材と向き合い自然との対話することで生まれてきたもの。表現とは解釈一つで無限に広がる宇宙のようだ。

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2018年10月下旬、箒星に於いて塩鶴るりこさんの個展を開催します。食の記憶をテーマに様々に表現された器を皆様にご紹介出来れば幸いです。作家と箒星の精一杯を届けさせて頂きます :-) ヨロシクオネガイシマス








by waninogena2 | 2018-09-10 11:54 | うつわ | Comments(0)

山田隆太郎さんのうつわ1

定休日の昼下がり。私用を済ませた僕は、日暮里駅を降りて賑わう谷中銀座をぷらぷらしながら店舗へと。誰も居ない店内でお気に入りの音楽と淹れたて珈琲。のんびり気ままな箒星店主の定休日。やり残し作業と向かい合う木曜日。

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粉引窯変片口 W120 D98 H88
ぐいのみ W71 D69 H34

2010年、多治見市陶磁器意匠研究所修了後、多治見市にて独立。
2014年、神奈川県相模原市に工房を移転し現在に至る。
2018年、同地に新たに薪窯を築く。

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器用かと不器用かと問われたならば、きっと器用なのだろう。初めて手にしたときの僕の感想。結局その時は買わなかった。僕の求めるものと何かが違ったのだろう。

時は流れて、再び手にする機会があった。以前の表面的な造形は鳴りを潜めて、素材の内なる姿をどうにかして捉えようと藻掻いているように思えた。手のひらに落ちてきた土の雫を僕は対価を払って持ち帰った。

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再び時は流れて、僕は自分の店を構えている。山田隆太郎さんのうつわも並んでいる。

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2018年夏、同地に新たに薪窯を築く。初窯は晩秋の頃になる。次に落ちてくる土の雫はどんな姿をしているのだろう。

作家が次のステージを目指して藻掻く姿はうつくしい :-) キラキラ








by waninogena2 | 2018-09-06 15:05 | うつわ | Comments(0)

角田淳さんのうつわ1

西日本にまたまた最強台風到来。関東ですら風が強く吹いている。何事もありませんように。

店外のモルタル床に置いているマジックチェリーの木から赤らんだ新芽が出てきている。酷暑を乗り越えて気温が落ち着いてきた今、成長期に入ったのかも知れない。園芸に疎い僕は、植え替えをすべきかどうか悩んでいる。

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飴釉ヒダリム皿
W190 D190 H23
W220 D220 H26

1999年、有田窯業大学絵付科卒業。
2001年、愛知県常滑に築窯。
2014年、大分県宇佐市に工房を移転し現在に至る。

程よく厚みを持たせた器胎フォルムと縁に添えられたフリルの揺らぎが相俟って、磁器特有の凛とした緊張感にやわらかな空気を纏わせている。夫である松原竜馬さんのこっくりした飴釉を施すことで何処か懐古的な匂いも。

角田淳さんの器を見て常に思うのは、その余白のうつくしさ。制作の中心にある白磁だけでなく、こちらの普段は作らない飴釉ヒダリム皿にも共通している。

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勿論、使い勝手もよく日々の暮らしの中に自然と溶け込んでくれるのは言うまでもない。余白のうつくしさは盛り付けのし易さへと繋がってゆく :-) ツヤヤカ


by waninogena2 | 2018-09-04 13:14 | うつわ | Comments(0)

松原竜馬さんのうつわ2

秋の空模様は移ろい易くとはよく言ったもので、陽が射したり翳ったりを繰り返しながら今日も夕方が迫ってくる。開放されたドアから渇いた風が、吹き込んできては僕の頬をそっと撫でてゆく。強烈で鮮やかだった夏の色は次第に影を潜め、彩度を失いながら秋の色へと街を染めてゆく。

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かけ分けマグカップ W120(把手含む) D95 H60

1999年、伊万里職業訓練校を卒業。
2001年、愛知県常滑に築窯。
2014年、大分県宇佐市に工房を移転し現在に至る。

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島根や益子などに見られる日本の民芸陶とイギリスの古い施釉陶を掛け合わせたかのように和と洋の薫りが共存する。黄釉と飴釉のかけ分けによるモダンな配色と一貫してシンプルな造形は目に、手に、口にやさしく馴染んでくれる。

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釉下に消え入りそうな轆轤の痕跡に、作家の意志の強さを垣間見る。定番の粉引であれば、力ある轆轤の痕跡が器胎や高台にはっきりと見て取れる。

強さを含んだやさしい器は、ふわっと包み込むように微笑みながら語る人柄をそのまま写し取ったかのよう。

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秋のはじまりにあつい珈琲で一息入れてみては :-) コハクイロ







by waninogena2 | 2018-08-29 16:25 | うつわ | Comments(0)

吉田直嗣さんのうつわ1

朝から気温がぐんぐん上がっていく。日課の水撒きをするも束の間、撒いた傍から蒸発していく。灼熱の晩夏、揺らめく大気の中に何を想う。

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鉄釉小鉢 W165 D160 H70

東京造形大学卒業後、陶芸家・黒田泰蔵氏(研ぎ澄まされた感性から生まれる形と光沢のないマットな無釉の白磁)に師事し現在に至る。2003年、富士山麓にて独立。程なくして発表されたのが白の磁器ではなく黒の陶器。ここに吉田直嗣さんの作陶の原点を見る。

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洗練されたフォルム、マットな釉調、使う側の意思に委ねられた懐の深い自由な器。その指先に込められた思いが形を成し、プロダクトでは得られない温もりを私達に届けてくれる。

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お客様にあっては、近年取り組まれている「圧縮」とゆうテーマを念頭に置きながら手に取るのも面白いのでは。圧縮が描き出す単純明快なる線は、単なる直線・曲線に非ず。

手仕事の温もりと緊張感を併せ持つ複雑な線でもあるのです :-) ウットリ








by waninogena2 | 2018-08-24 21:29 | うつわ | Comments(0)

山野邊孝さんのうつわ1

ジリリリーン、ジリリリーン。なんて昔懐かしい着信音ではないのだけれども、知人から残暑見舞を兼ねて労いの電話が。なんとも嬉しく暑さ疲れもすーと消えてゆく。東欧買い付けの旅の話を楽しみにして頑張ろう。

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鎬蕎麦猪口・蕎麦猪口 W85 D85 H60

なんとなく気になって、なんとなく使う。なんとなくまた気になって、なんとなくまた使う。そんな日常に何を想うでもなく繰り返す。ふと気がつくと、僕にとって、家族にとって、忘れられない一つに。

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明快でやわらかな轆轤と深淵で素朴な表情。至って単純な形、複雑なことなど微塵も欠片もない。だからこそ万能で何時だって何処だってつい手に取ってしまう。

筒形の底深くを覗き込んでみる。
そこには果てなき宙(そら)が静寂に包まれて広がっている。土と灰が熱風の中でダンスしたであろう痕跡が其処彼処(そこかしこ)に静けさを含んで飛んでいる。澱みの中に沈黙の星屑が鏤(ちりば)められている。

福島県で作陶に励まれている山野邊孝さんのやさしくも凛とした器。

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最近になって、ふわりとした轆轤が挽けるようになってきた。
最近になって、灰の中に幾つもの色を見出だせるようになってきた。


9月7日(金)からの5日間、西麻布にあるgallery『桃居』さんにて、「山野邊孝 能登朝奈」さん夫妻による二人展があります。お時間のある方は是非ご高覧下さいませ🌠


なんとなく手にする器とは相性が良い :-) ハズ








by waninogena2 | 2018-08-22 17:51 | うつわ | Comments(0)

野口悦士さんのうつわ3

すっかり秋めいてきたと喜んでいたのも束の間、再び夏が戻ってきた。どうやらまだ残暑というものがいたらしい。ドアを閉め切り電球の下で雑務の山と向き合う。そんな姿を知ってか知らずか道往く人がガラス越しにじーっと覗き込んでくる。オープン前に汗して磨いたガラスに皮脂をたっぷり残して。

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白化粧焼〆7寸鉢 W217 H55~60

1999年、21世紀の一歩手前、陶芸を志し、種子島に渡る。唐津を代表する陶芸家・中里隆氏に師事し現在に到る。

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あたかも平原を舞う鳥の翼のように、軽やかで躍動的な轆轤。枠に嵌まらない釉調。焼〆の白化粧は、カラカラに渇いた湖面のように溢した傍から水が滲みてゆく。儚さを含んだ仮面の下に息づく雄大な古の大地。その作風はまさに自由奔放だ。奇才・中里隆氏の豪放磊落な気風を他の誰よりも受け継いでいるように思えてならない。

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静けさと躍動感、原始と文明。相反する幾つもの要素が1つの器に内在する。土と炎と風と。うつくしき造形に魅了されて止まない。

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目の前に積まれた未整理の紙の山、朝と比べて低くなるどころか高くなってしまった :-( ヤレヤレ








by waninogena2 | 2018-08-21 16:48 | うつわ | Comments(0)

鈴木美雲さんのうつわ1

東京は台風一過。北関東はノロノロ台風で影響が長引いている。東北はこれから。。それでも街は動いている。目の前の通りを歩く人も昨日より多め。笑顔の人もいる。

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柞灰釉汲み出し W93 H66

今春、東北芸術工科大学の修士課程を修了し、学生時代を過ごした山形の地において陶芸家としてのスタートを切った。卒業制作では周りがアート色の強いオブジェ等を次々と発表する中で、敢えて日々の暮らしに根差した実用的な器を発表している。その実直な眼差しは何処へと向けられていたのだろうか。

一本の櫂を片手に握りしめて大海へと漕ぎ出したちいさな舟は何処へと向かっているのだろう。

現在、彼女が見ている光景がこの夏、銀座のうつわ屋 fragile において見ることが出来ます。どうぞ新進気鋭の陶芸家・鈴木美雲さんの今をご高覧下さいませ。

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ざっくりと伸びやかな轆轤と朴訥で力強い釉調。有り余る勢いを内在させた作品からは成長の余白が見て取れる。

山形でスタートを切った陶芸家・鈴木美雲さん、益子に地盤を築いた陶芸家・芳賀龍一さん、鈴木美雲さんの恩師であり、芳賀龍一さんの大学での先輩にもあたり、後進を世に送り続ける彫刻家・深井聡一郎さん、三者三様の今を同時に体感出来るとても贅沢な展示です。僕もひそかに楽しみにしております。

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こちらのうつくしい写真は、銀座のうつわ屋 fragile さんのHP から勝手に抜粋しております。汗
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この夏の締め括り、敢えて溢れる熱量を求めて出掛けてみては如何でしょう :-) アツイ








by waninogena2 | 2018-08-09 16:28 | うつわ | Comments(0)

梶原靖元さんのうつわ3

空気の端から端までが見事なまでに澄んでいる。ひんやりした風が身を包み込み夏の日の涼に浸っている。よもやエアコンの要らない夏の日が訪れようとは。

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無地刷毛目輪花皿 W137 H35

李朝と桃山陶の交わる一瞬の煌めきの中にある古唐津の世界。古唐津研究家にして現代唐津の旗手でもある梶原靖元さんの最新作。まだ実験段階でもあるこちらの作品は、花弁が窯圧で平皿と見紛うばかりに開いてしまい安定した数が取れないのだそう。

唐津によく見られる割山椒向付の空気を彷彿とさせながら、花弁の切れ込みや開き具合、リム皿のようにスッと落ちた見込みなど見所も多い。灰色の胎土に大らかな刷毛目をざっくり入れて生み出されたコントラストが心地好い。鹿の背模様のように浮き出た点々も表情に奥行きを与えている。

【割山椒向付】
山椒の実が枝から落ちてはじけた殻の形を模した小鉢。丸いお碗の三ヶ所に深い切り込みを入れてあり立体的で動きのある器。単調になりがちな食卓に華やかさを添えて変化を付けてくれる。

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古唐津の世界に新たな説を提唱し常に風を送り込んでいる。従来の陶土ではなく、砂岩を砕き精製された胎土。穴窯で一気呵成に焼き上げることで、通常の陶土にはないカリッとした清廉された仕上がりとなる。古唐津を写すのではなく、往時の環境を再現し新たな古唐津として生み出すその手から片時たりとも目が離せない。

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古典に親しみながらも快活で風雅なその瞳には何が映っているのだろう :-) キニナル








by waninogena2 | 2018-08-07 14:16 | うつわ | Comments(0)

アンティークのグラス

昨日今日と、箒星から徒歩で2分と掛からない谷中銀座商店街においてひゃっこい祭りが開催されています。訪れたお客様から聞くところによると毎夏恒例のイベントで盆踊りもあるようです。どうりで浴衣姿のカップルや夫婦が多い訳です。

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とても暑かった江戸の夏、「ひゃっこい、ひゃっこい」という掛け声とともに、冷や水売りが江戸市中に涼を届けていたそうな。との文言からはじまる谷中のひゃっこい祭り
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谷中ぎんざHPより抜粋


夏の賑やかなお祭りとは打って変わり、灰色の静寂に包まれる箒星では、19世紀フランスやイギリスで制作されたグラスが並び、夏のしじまに広がる涼を演出してくれています。華やかなレースグラスから大衆的なショットグラスまで、真夏の暑気を払ってくれそうな透き通る光景が広がっているのです。

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産業革命以降、粗悪な工業製品が大量に生産されていた状況に異を唱え、中世の手作業に回帰しようとしたイギリスのアーツアンドクラフト運動。芸術や産業の融合を掲げ、製品の質の向上を目指したたドイツ工作連盟。建築を最終的な教育の目標とし、すべての芸術の統合しようとする教育システムを確立させたバウハウス。いずれにしても、当時の人々は画一化された冷たいものではなく、手作業による温もりを求めていたのかも知れません。

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今回入荷したものには、宙吹きのグラスも多く、歪み、たわみ、気泡などがあり、凛としただけでない砕けた表情がより一層の魅力を演出しています。野暮ったくもざっくり、雑味のあるうつくしさに触れてみては如何でしょう :-)








by waninogena2 | 2018-08-05 14:04 | うつわ | Comments(0)


文京区千駄木にある現代作家のうつわのギャラリー 箒星+g のブログ。目に、手のひらに、そして気持ちに。日々の生活の中にある心地好いモノ達。


by houkivoshi

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